2019年12月14日

2019/1/19日本語サイトに情報のない店

今回はD様のホーチミン体験談です。

舞台となるお店はディエン・ビエン・フーにあります。


某動画配信サイトで見かけた店が、まだ実際に営業しているか確認に行きました。

おそらく情報は日本語サイトでは出ていないと思います。英語では情報があります。

◎本☆なしかと思いきや

お店に突入。「マッサー?」と聞かれ「yes」。

いつも通り選択権はまったく与えられず2階の施術部屋へ。


照明がとても暗く、室内をしっかり見ることは厳しかったです。

条件確認をすると50万ドン(値引き交渉はしませんでした)。


「服を脱げ」「施術台に寝ろ」
とこれまたいつものパターン。マッサージはなし。

プレイが始まっても、いつも通り。ごく当たり前が続きました。


しかし、しばらくするとコン☆ームをこちらに見せてきました。

「あーここから先は、ゴムフ☆ラかー」と思っていると、どうも違うようです。

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◎お店にはナイショ?

「このままなら50万ドン、本☆するなら追加で50万ドン。どうする?」と。


この日はドーピングをしていなかったので、断っても良かったのですが流れでOKと。

マッサージの狭い施術台は難しかったです。最後は無理矢理発射して終了。


お金を尾根遺産に渡すと、50万ドンはすぐブラに隠し、残りの50万ドンはお店にという感じでした。

要するに尾根遺産の個人的な交渉だったようです。


退店時に確認してみると、全部で7名いました。尾根遺産のスペックもよく確認できないまま終わってしまいました。


その後、このお店から10分ほど歩いた別店舗【ここは日本語の情報もあったと思います】へ。


発射したばかりだったので入店はしませんでしたが、あまり若くないファラン2名がタクシーで乗りつけ店内へ。間違いないと確信しました。

どこでどう情報があるか分からないものだとあらためて感じました。

 

◎管理人から

動画サイトで見かけただけで、日本語情報の無いお店に潜入されたとは、D様のチャレンジャー・スピリットには頭が下がります。


しかしトータル100万VND払うならば、最初からSPA偽装置屋に行ったほうがいいようにも感じますが、いかがでしょうか。

まぁハプニング的要素は、それはそれで楽しいものですが。


このお店の情報は、「オトコの夜遊びガイド:ホーチミン編」には収いたしません。

しかしベトナムの国情を鑑みて、この記事内では店舗の詳細情報は割愛いたします。



asianightwalker at 18:27|PermalinkComments(0)

2019年12月10日

2018/10/6昼間からオッパイ揺れまくりのカフェ

ホーチミン10区に怪しげなカフェがある」


D様からお寄せいただいたこの情報で私が思い出したのは、4年前に訪れた10区のカフェ。

トンニャット・スタジアムでなでしこJAPANの応援をした後、ブラブラしていて見つけた、セクシー尾根遺産のいたカフェです。

 

英語がNGだったので意思疎通が至難だったものの、印象深い尾根遺産でした。

気立ては良さそうだし、カワイイし、ハミ乳がとにかくソソってきました。


ああいう尾根遺産がいるんだろうか?

とにかくその怪しげなカフェに行ってみることに。


住所をタクシーに見せて、簡単に目的地に到着。いきなり目の前には、美脚をアピールしまくりな制服のベトナミーゼたち。

ただのカフェと違うのは、お店の中からディスコ風な音楽が聞こえてくること。でもまだ、時刻は日曜の15:30頃です。


道路を挟んで、向かいに類似店がもう1軒あるので、そちらも視察に。

おぉっ、コッチのお店の尾根遺産たちのほうが、衣装がセクシー。なのでこちらにお試し入店することに。


扉を開けるや、内部はまるでディスコ?

いや、DJはいるものの、客席はディスコと全く違う様相です。


いきなり目に飛び込んできた、異様な光景。

小さなステージでDJパフォーマンスをしているのは、若くてカワイイ女の子。


しかもその衣装が・・・・大きくV字に切れ込んだ胸元から、おっぱいが半分ほど出ています。


細身なのになかなかの巨乳で、そのハミ乳がリズムに合わせて縦揺れします。

10名ほどいるウェイトレスも、一部は乳チラのドレス姿ですが、DJはもっと過激なコスチューム。それを黙ってジッと見つめている観客たち。


繰り返しますが、まだ外は日差しのキツい15時半ですよ?!


ソファ席?がおよそ50席。これが5列あり、映画館のように並んでいます。壁際にはベンチっぽい席。こちらになぜか大勢の客が座っています。

客席の埋まり方は2/3程度でしょうか。なかにはウェイトレスをはべらせている客もいますが、それはごく少数派。


男性お一人様、男性グループ客の他に、女性を含むグループも?!これはなかなかに異様な世界です。

こっそり撮影を試みはしたのですが、すぐ横にウェイトレスが座っていたのと、前のソファの背もたれが邪魔で、撮影角度が確保できませんでした。残念。


DJパフォーマンスが終わって、時計をみたら16時。


次は何かな?と様子を見ていたのですが、お客が次々と退店していきます。DJに手を振って出て行く男の子も。まるでアイドルに会いに来たかのよう。

20分ほど過ぎても何も始まらず、店内は閑散としてきたので私も退散することに。


ウェイトレス2名と、奥のカウンターにいたマネージャーらしき男性に話しかけましたが、みな英語NG(涙

ショーの開催時間とか曜日を聞きたかったのですが。


ショーを終えたDJ娘と3回ほど視線が合ったのですが、都度微笑み返してくれました。

どのウェイトレスよりも可愛い!おじさん、キュンしちゃいました。

 

注文したアイスコーヒー、40,000VNDのみの明朗会計。(もちろんビールもあります。)普通にそこらのカフェ・チェーンで飲むのと値段はほぼ一緒ですね。




asianightwalker at 17:13|PermalinkComments(0)

2019年12月06日

2018/9/9偽装置屋にシー・ユー・アゲイン

ホーチミンをはじめ、東南アジア各地の夜遊びレポートをお寄せ下さったD様が今春、日本に帰任されました。

しかしベトナムの風が余程、心地よかったのでしょう。今夏再び、ホーチミンの地を踏まれ、SPA偽装置屋に行かれたそうです。

◎ラスト訪問?

帰任直前の最終訪問。最後だし、いつもと違うタイプを指名しようと、ぽっちゃり気味の32才。

「いつから始めたの?」と質問すると「2週間前」と。


確かに口技も深く咥えるけれども技術がない。反応は並み、ぽっちゃり気味のため抱き心地は良い。と、あっさりめで終わりました。


お店から出るときにママさんと、「日本に戻ります。」「また来てね。」

「BABYは元気?」「元気!」「公安に気を付けてね」「OK...ニヤリ

で、お店を出ました。

 

◎早くも再訪

7月、4ヶ月ぶりのベトナム。女将が出産から復帰してました。

指名タイムでは、入室からずっと笑顔の尾根遺産を指名、25才。


珍しく「一緒にシャワーしよっ!」と誘われ、開始からなかなか良い感じです。

積極的に攻めてきますし、反応も素晴らしい。


フィニッシュ後も、なぜかアソコを何度も突っついてきます。シャワー中、シャワー後も。

そして、なぜか軽くアソコにキスまで。気に入られたようです。


サービスが素晴らしかったので珍しくチップを渡してしまいました。久々の当たり娘でした。


お店から出るときに女将に「BABY、元気?」「元気!」と写真まで見せてくれました。

7月の訪問は☆番はこれで満足してしまい、あとはピンサロ巡りで終わりました。

◎ジモティ用ピンサロ

3月の初入店時は、娘を選ぶことなく2階に連れていかれました。あまり覚えていませんが20代後半。


7月も、選ぶ間もなく連行w

たぶん30代。胸の張りは良かったです。

この界隈のレベルは高いと思います。年末に改めて突撃しようと考えています。

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◎管理人から

D様が突撃されたピンサロは、ジモティ向けファッション・ヘルスと過去記事で紹介した場所ですが、私とはお店が違います。


私が入店したところは、どうみても30代はいませんでした。また2度とも、何も言わずとも顔見世で選ばせてくれました。2度目はさらにサービスが過激に・・・その体験談は、また後日改めて。


置屋のママと仲良くなることは、娘たちへの牽制にもなりますよね?


ジャカルタのクラシックやトラベルで、過度なチップ要求や、勝手にタバコや飲み物を注文されないための対策として「まずママと仲良くなること」というアドバイスを以前頂戴しましたが、サービス品質の確保という面でも効果があるかと。


私もベトナム語が出来れば、或いはママがある程度の英会話ができれば、もっと仲良くなって内情とかいろいろ聞きたかったんですけどね。



asianightwalker at 15:38|PermalinkComments(0)