2019年11月30日

2018/8/16偽装置屋で予期せぬ再会

今回は半年ほど前の、ベトナム夜遊びのお話しを。

皆さまから立て続けにホーチミン風俗体験談を頂戴していた時期だったので、「そのうちに」と思いながらUPを失念しておりました。

◎ハズレ店かと思ったら

あれ? 新しい店だな、ここは。


ホーチミンの「マッサージ偽装置屋」エリアを探索していたところ、看板も新しい店が。

道路からは内部が見えにくく、内部からは来客が見えやすいガラス扉。この外観だけで、エロ系の店なのは明白。


立ち止まって様子を見ていたらガラス扉が開き、セクシー系な出で立ちの尾根遺産が私を手招きします。

中に入ってみると、待機中の尾根遺産は3名。うち2名は下手するとOVER30だし、太め。もうひとりは20代前半に見えるものの、太め。


「こりゃ、退散だな」

と思っていたら、ドアの外がざわついてK国人のおじさん3人組が入ってきました。


すると奥に控室があったようで、すぐにそこから新たに5名、尾根遺産が登場。なんと!もっと若くてカワイイ尾根遺産が3名も隠れて?いました。


これ幸い、と私はソファに腰かけて、3人組の物色を高みの見物。

うちひとりが、即座にタイプを発見し、腕を握って傍らで早、ニヤケ顔。ところがあと2人は、タイプが見当たらず?「他へ行くぞ!」(推測)と。


このエリアは徒歩でハシゴできるので、タイプがいなければサッサと次に行けます。

K国人は、先輩の言葉は絶対。名残惜しげに尾根遺産の腕を手放し、おじさんは去っていきました。
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◎おぼろげな記憶

さて、ショーアップで整列した8名の視線は当然、私に集中します。

今しがた、腕を握られていた尾根遺産、推定20代前半、細身、ショートヘアと完全なストライク・ゾーン。


それだけでなくて、どことなく顔に見覚えが・・・・

「ねえ、前に会ったこと、あるよね?」

英語で話しかけましたが、回答はなし。でもタイプだし、新店とわかった以上、室内撮影とかもしたいので指名決定。


この店、エレベーターがありました。

ジャカルタのクラシックやトラベルのような、ホテル形式の置屋ならともかくホーチミンで、しかも独立店舗のマッサージでエレベーターつきはレアな部類かと。前に入居していたテナントの居抜きだから?


尾根遺産が準備で退室。ひとりシャワーを済ませ、彼女が誰だったか、手がかりを探してメモ帳の過去ページをめくります。


「あの店の尾根遺産かな?」と見当をつけた直筆の氏名・電話を書いてもらったページは1冊前のものだったようで、手がかりなし。


戻ってきた尾根遺産に、再度訊きます。

「ねぇ、前に会ってるよね、ボクたち?」

「******?」(店名)

ああっ! そうだ、******だ!


尾根遺産、新店に移籍していたのでした。2016年11月の過去記事「最初の客が私?」は、この尾根遺産との対戦レポでした。


そのあとはもう、以心伝心。身体の相性の良さは変わっていませんでした。



asianightwalker at 22:51|PermalinkComments(0)

2019年11月24日

2018/8/4ジモティ用ファッション・ヘルスは良コスパ

先だって超:強行日程でホーチミンに立ち寄りました。

今回の主目的はベトナム男性たち御用達の風俗エリア。D様からの情報を自らの身体で確認しようかと。

◎同じホーチミン1区でも

ホーチミンに観光や出張で訪れる日本人のほとんどは、1区に滞在することでしょう。

ラウンジ(カラオケ)の密集地でもある日本人街(下画像)。ツアーで利用する高級ホテルが立ち並ぶドンコイ&ハイバーチュン。安宿とBARがひしめきあうバックパッカー街。みな1区ですからね。


私の目的地は、その1区の外れともいえる場所。ローカル用の遊び場があるエリアですから当然、外国人らしき人の姿は界隈で見かけませんでした。

◎正体不明な店の共通点

その道路は、わずか150mほどの間に6軒もの同業風俗店が密集していました。

スモーク・ガラスで内部が道路から見えないこと。そして店先には男性スタッフが腰かけていること。これはほぼ共通。


マッサージの値段を尋ねると、口裏を合わせたように「400,000VND、ノーチップ」と答えます。まぁ、同じ界隈ですから価格差は無いのも必然です。


そのなかの1軒に入ってみました。すぐにママ?の号令で、ベトナム尾根遺産が7名、顔見世に並びます。(注)


昨年、別のエリアのローカル風俗探訪記事を書きましたが、接客嬢は見た感じでみな20代後半でした。ところが此処では7名とも、どう見ても20代前半か、20歳以下。


美的レベルは10点満点の5~8点といったところ。制服の胸元にひし形カットが入っていて、横乳がソソってくれます。
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◎プレイルームは

指名した8点嬢の案内で上階に向かうと、1部屋をパーテーション(上画像)で3つに仕切って、1畳ほどの小部屋になっていました。

上部はつながっているので、隣の音や声は筒抜けです。すでに2区画は先客が。ということは稼働している嬢は10名ほどでしょうか。


ローカル地区ですから、尾根遺産とは英語での意思疎通不能。お互いにジェスチャーで意図を汲みます。

シャツだけを脱いで壁にかけ、狭い施術台に仰向けに。すると尾根遺産、画像の黒い洗髪台で、持ちあげた私の右手だけを丁寧に洗います。


これは???

◎望外の過激サービス

すると尾根遺産、形式だけのマッサージも無く、いきなり私のズボン&トランクスを膝下までズリ下げると、入念に愚息と周辺を濡れティッシュ?で拭いてくれます。


そしておもむろに彼女もワンピースから両腕を抜き、形の良いDカップおっぱいが目の前に登場!!乳首は薄ピンク色ですぅぅぅ(嬉


「ワォッ!!」と思わず派手にリアクションした私に「フフッ」と微笑んだ尾根遺産、素早くパンティも脱ぎ去りました。


ワンピースの制服は完全には脱がずに腰のあたりに下げた状態。これは万一の警察対策でしょう。


まずはロッドの周囲から攻めてきます。そして私にもタッチするよう促してきます。右手だけを洗ったのは、そのためだったわけですね。


ならば、と私も遠慮なくお尻から揉みはじめ、秘所をまさぐります。「怒られるかも?」とは思いながら、若干潤い始めた秘穴に指入れもしてみましたが、怒られるどころか彼女の吐息が一段と艶っぽくなりました。


東南アジアの風俗で、指入れできる場所って多くないですよね?プライベートはともかく、普通は嫌がります。
でもホーチミンでは、空港近くにあった韓国床屋(置屋)でも指入れをおねだりされた経験があるので、ベトナムは周辺他国よりもNGが少ない印象です。


彼女の口撃は、玉吸いを経ていよいよnama尺に。

私は右手で秘壺内を堪能しながら、身体をよじって左手で張りのあるDカップを揉みまくり、あえなく発射。尾根遺産は最後の一滴まで口内で受け止めてくれました。


トータルで30分ほどのプレイでしたが、隣の区画にいた先客は私がフィニッシュしてもまだプレイ中でしたから、制限時間は特に無いのでしょう。(説明もありませんでした)


プレイの内容から、業態としては日本のファッション・ヘルスに近いですかね。

かつて書きましたが、私はどちらかといえば本☆至上主義で、口技はあまり重視しません。
しかし今回のプレイは印象がすこぶる強烈で、翌日も翌々日も何度も思いだして、都度ロッドが硬化しちゃいました。(この歳で・・・・)

◎コスパを比較すれば

本☆なしとはいえ、ここまで楽しめてたったの40万VND(20$)です。入口スタッフの言葉どおり、チップ要求もありませんでした。


バックパッカー街のホテル併設マッサージでは、マッサージ代が40万ドンで、脱ぎもしない手コキだけでプラス50万ドンでした。

また日本人街のマッサージ屋では、マッサージ代12万、手コキはやはり50万ドンでした。

それと比較して、ローカル向けの風俗がいかにコスパ秀逸なことか。

なお(注)としましたが、同エリアの他店2軒に入店された読者様は、どちらも尾根遺産は指名不可だったそうです。



asianightwalker at 20:48|PermalinkComments(0)

2019年11月17日

2018/5/6ローカル向けピンサロで

今回紹介いたしますのはD様のベトナム風俗体験談。舞台はホーチミンのローカル地区にあるピンサロです。

◎雰囲気が妖しい

このお店、夕方近くになるとピンクのネオンで、とても妖しい雰囲気になっています。

この日はとりあえず行ってみようという感じで、入ろうかと躊躇していると、お店から「OKかな?」と思えるおねーさんが外へ出てきたので店に入りました。


値段と内容確認(ハンドジョブ?、ブロウジョブ?)をしても、相手は「20万ドン。マッサージ45分。」としか言ってきませんでした。このような面からも警察を警戒していることが分かります。
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◎プレイの流れ

指名したかったおねーさんとは別の人物に建物の2階へ連れて行かれ、個室へ入り「服を全部脱いで、ベッドに横になれ」と言われ、あとはパーツパーツをしっかり拭かれてマッサージの開始です。


思ったよりマッサージは上手かったです(笑)。お決まりの5分程度でマッサージは終わり、いざスタートです。


手でしごき始め、口は少し。その後、ベビーオイルを使いハンドジョブです。

服の上からの体へのタッチは無料でした。胸を直接触ることに対しては、「20万ドン」追加でした(払いました)。


このおねーさんの年齢は分かりませんでしたが、なかなかの形と張りでした。

ベトナム人同士と思われる隣室からは、口での行為の大きな音が聞こえてきたので、「口でして」と伝えるも「オイル使ったからムリ」という返事でした。


それから程なくして発射。なんとなく30分くらいたっていました。

ホーチミン市におけるピンサロ初体験でした。これだけ手軽に楽しめるのなら、もっと早い段階から調査していればと思いました。

 

◎管理人から補足

事前情報なしでピンクの妖しいネオンに突入するのは、なかなか度胸が必要かと存じます。D様、ありがとうございます。

このお店、過去記事の「ホーチミン:ローカル風俗にチャレンジ」と同じエリアで、お店同士は徒歩圏です。

近隣にもう1軒、全部で3軒あるそうです。


場所はホーチミン市7区なんですが、新たに開発が進んでいるきれいなエリアではなく、昔からのベトナム的風情が漂うローカルな場所です。

住所・店名はネットで公開すると、ベトナムですから摘発につながってしまう恐れがあります。ぜひ!というご希望者様のために、旧ブログにて住所・店名を有料記事にいたします。



asianightwalker at 19:59|PermalinkComments(0)