ベトナム

2019年12月27日

2019/6/19バックパッカー街は要注意

今回はプラム様のホーチミン体験記。舞台はパッカー街です。

 

◎バイクのひったくり

ブイビエン訪問時、歩いてスマホ出してグーグルマップ出してお店を探していたら、バイクにひったくられました。


大声出して連呼して走って追いかけたところ、タクシーがバイクの前を塞いでくれたおかげで追いついて、ボコってなんとか取り返しました。


投げつけられたスマホ拾っている間に逃げられましたが。


その他にも何度も*****売りに声かけられたし、ブイビエンは治安も大分良くないと思うのであまりお勧めできないと思いました。


そのあと行ったThienLyが最高だったので尚更。

特にベトナムは薬と銃器関係だけは、終身刑もある洒落にならない厳罰ですので。

 pho-Hochiminh

◎でもそれはホーチミンの一部だけ

長期在住の友人に聞いたところ、「以前マフィアの巣窟だった4区も大規模に摘発されてだいぶ治安良くなったし、全体的には古き良き日本のような、困った人が居たら助けるいい街だが、外国人が集まるエリアは例外で治安が悪い」との事です。


自身の経験として、外国人が行かない所を歩いてたら心配して声かけられたり、置き忘れた物をわざわざバイクで追いかけて届けてくれたり、そういうのが住んでいてよくあるいい街だそうです。

 

◎管理人から補足

私も初ホーチミンのとき、やはりパッカー街で界隈を撮影していたら注意されました。

「そんな無防備な撮り方をしていたらバイクでひったくられるよ」と。


それから幾度となく足を運んだパッカー街。いつしか当時の忠告を忘れておりましたが、未だにあるんですね。



≪管理人より≫

このアーカイブ・ブログの記事は今回が最後となります。

お越しくださった皆さま、ありがとうございました。



asianightwalker at 21:57|PermalinkComments(0)

2019年12月22日

2019/5/11アタリ姫を求めてベトナムを北へ南へ

平成から令和へと変わる大型連休。海外遠征に行かれた方々も多かったことでしょう。

D様はホーム?のベトナムに行かれたそうで、今回はそのレポートを。

◎ハノイ

ネットで調べてもなかなか良い情報が見つからないまま出国当日に。


街中や宿泊先近く(市中心部から南に15キロ程離れていた)でも、それっぽい店舗はなく、何軒かVip Massageを見かけるも入るまではいたらず。

 halong-2003024_640

◎ホーチミン

初日

到着と同時に雨。今回の遠征を表すかのような天気です。

とりあえず入店、尾根遺産は5人。2人引っかかり、迷った挙句指名。


結論、失敗。指名した時から「あー、マズイな」と感じた通りでした。

さらにチップも…

スタイルは良かったのですが…

100万ドン。

 

2日目

ピンサロ街へ。過去に入った店舗以外で。

初めて指名することができたのですが、雰囲気づくりや技術のない人でした。

40万ドン。

 

最終日

今回はダメだなーと思い、迷いながら突撃。

この店舗は相変わらず所属数が多いのですが、引っかかる人が少ない。


この人で良いかと思い指名…シンガポール的サービスでした。

終了後、「日本人たくさん来てんの?」と質問すると「いっぱい」と顔をしかめて答えてくれました。


実際、初日、最終日ともに店内で日本人と思われる人達とすれ違いました。

120万ドン。


こんな日が重なることもあるなと感じた今回の遠征でした。

 

◎管理人から

D様、ご帰国早々にレポートをありがとうございました。


個人的な印象では、ホーチミンってアタリ確率の高い場所なのですが・・・まぁ、そんなときもありますよね。


前にも書きましたが、いつもいつもアタリ姫ばかり、なんてことあり得ないと経験上感じます。


それと今回の連休中、なぜこんなに日本人が押し寄せてくるの?と感じたベトナム風俗嬢も多かったことと思いますが、顔をしかめられるとは・・・・。



asianightwalker at 21:08|PermalinkComments(0)

2019年12月18日

2019/3/23置屋で出会った尾根遺産

バンコクのロシア系置屋、ホーチミンの日本語サイト初登場店の体験談をお寄せくださったD様。


元旦の姫初めはホーチミンのSPA偽装置屋だったそうです。

◎元旦のチョイスは

今回も多くの尾根遺産がいました。選ぶのはやはり、目が合った時に笑顔を返してくれる娘です。


対戦相手は確かホーチミン市近郊出身の21歳。愛嬌もありサービスも良い娘でした。リピートしても良いと思いました。

7月と同様に満足してしまい、計画していた残り2店は行かずでした。


プレー後、英語をかなり話すことができるので「大学生?」と聞くと「学校行ってたのは、小学校まで」とまさかの解答。あとはどのようにして英語学習をしてきたか聞いてばかりでした。


これ以外の話では「日本人は優しいから好き」「ベトナム人のプレーは暴力的だから嫌い」と、かつてオキニ嬢から聞いたのと全く同じことを言っていました。

金額は1月1日と言うことで120万ドンでした。


今回の娘でようやく気づいたのですが、ベトナムは巨乳の娘が多いのではなく、胸の形が良く、張りのある娘が多いのではと。

 vietnamese-people-1490969_640

◎管理人から

英語がなかなか身につかない日本人には、ちょっと耳の痛い話ですね。


ベトナム男性のプレイが暴力的、というイメージは無かったのですが、おしなべてそうなんですかね。


フィリピンで、K国人が暴力的だと盛んに言われていたのは、もう10数年前になるでしょうか。ヤンゴンでも似たような話はありました。



asianightwalker at 19:42|PermalinkComments(0)

2019年12月14日

2019/1/19日本語サイトに情報のない店

今回はD様のホーチミン体験談です。

舞台となるお店はディエン・ビエン・フーにあります。


某動画配信サイトで見かけた店が、まだ実際に営業しているか確認に行きました。

おそらく情報は日本語サイトでは出ていないと思います。英語では情報があります。

◎本☆なしかと思いきや

お店に突入。「マッサー?」と聞かれ「yes」。

いつも通り選択権はまったく与えられず2階の施術部屋へ。


照明がとても暗く、室内をしっかり見ることは厳しかったです。

条件確認をすると50万ドン(値引き交渉はしませんでした)。


「服を脱げ」「施術台に寝ろ」
とこれまたいつものパターン。マッサージはなし。

プレイが始まっても、いつも通り。ごく当たり前が続きました。


しかし、しばらくするとコン☆ームをこちらに見せてきました。

「あーここから先は、ゴムフ☆ラかー」と思っていると、どうも違うようです。

vietnam-women-0
 

◎お店にはナイショ?

「このままなら50万ドン、本☆するなら追加で50万ドン。どうする?」と。


この日はドーピングをしていなかったので、断っても良かったのですが流れでOKと。

マッサージの狭い施術台は難しかったです。最後は無理矢理発射して終了。


お金を尾根遺産に渡すと、50万ドンはすぐブラに隠し、残りの50万ドンはお店にという感じでした。

要するに尾根遺産の個人的な交渉だったようです。


退店時に確認してみると、全部で7名いました。尾根遺産のスペックもよく確認できないまま終わってしまいました。


その後、このお店から10分ほど歩いた別店舗【ここは日本語の情報もあったと思います】へ。


発射したばかりだったので入店はしませんでしたが、あまり若くないファラン2名がタクシーで乗りつけ店内へ。間違いないと確信しました。

どこでどう情報があるか分からないものだとあらためて感じました。

 

◎管理人から

動画サイトで見かけただけで、日本語情報の無いお店に潜入されたとは、D様のチャレンジャー・スピリットには頭が下がります。


しかしトータル100万VND払うならば、最初からSPA偽装置屋に行ったほうがいいようにも感じますが、いかがでしょうか。

まぁハプニング的要素は、それはそれで楽しいものですが。


このお店の情報は、「オトコの夜遊びガイド:ホーチミン編」には収いたしません。

しかしベトナムの国情を鑑みて、この記事内では店舗の詳細情報は割愛いたします。



asianightwalker at 18:27|PermalinkComments(0)

2019年12月06日

2018/9/9偽装置屋にシー・ユー・アゲイン

ホーチミンをはじめ、東南アジア各地の夜遊びレポートをお寄せ下さったD様が今春、日本に帰任されました。

しかしベトナムの風が余程、心地よかったのでしょう。今夏再び、ホーチミンの地を踏まれ、SPA偽装置屋に行かれたそうです。

◎ラスト訪問?

帰任直前の最終訪問。最後だし、いつもと違うタイプを指名しようと、ぽっちゃり気味の32才。

「いつから始めたの?」と質問すると「2週間前」と。


確かに口技も深く咥えるけれども技術がない。反応は並み、ぽっちゃり気味のため抱き心地は良い。と、あっさりめで終わりました。


お店から出るときにママさんと、「日本に戻ります。」「また来てね。」

「BABYは元気?」「元気!」「公安に気を付けてね」「OK...ニヤリ

で、お店を出ました。

 

◎早くも再訪

7月、4ヶ月ぶりのベトナム。女将が出産から復帰してました。

指名タイムでは、入室からずっと笑顔の尾根遺産を指名、25才。


珍しく「一緒にシャワーしよっ!」と誘われ、開始からなかなか良い感じです。

積極的に攻めてきますし、反応も素晴らしい。


フィニッシュ後も、なぜかアソコを何度も突っついてきます。シャワー中、シャワー後も。

そして、なぜか軽くアソコにキスまで。気に入られたようです。


サービスが素晴らしかったので珍しくチップを渡してしまいました。久々の当たり娘でした。


お店から出るときに女将に「BABY、元気?」「元気!」と写真まで見せてくれました。

7月の訪問は☆番はこれで満足してしまい、あとはピンサロ巡りで終わりました。

◎ジモティ用ピンサロ

3月の初入店時は、娘を選ぶことなく2階に連れていかれました。あまり覚えていませんが20代後半。


7月も、選ぶ間もなく連行w

たぶん30代。胸の張りは良かったです。

この界隈のレベルは高いと思います。年末に改めて突撃しようと考えています。

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◎管理人から

D様が突撃されたピンサロは、ジモティ向けファッション・ヘルスと過去記事で紹介した場所ですが、私とはお店が違います。


私が入店したところは、どうみても30代はいませんでした。また2度とも、何も言わずとも顔見世で選ばせてくれました。2度目はさらにサービスが過激に・・・その体験談は、また後日改めて。


置屋のママと仲良くなることは、娘たちへの牽制にもなりますよね?


ジャカルタのクラシックやトラベルで、過度なチップ要求や、勝手にタバコや飲み物を注文されないための対策として「まずママと仲良くなること」というアドバイスを以前頂戴しましたが、サービス品質の確保という面でも効果があるかと。


私もベトナム語が出来れば、或いはママがある程度の英会話ができれば、もっと仲良くなって内情とかいろいろ聞きたかったんですけどね。



asianightwalker at 15:38|PermalinkComments(0)